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2007.12.08

ラッセルモカシン

ラッセルモカシン.gif

モカシンの代名詞的存在
モカシンとは、ファッションディクショナリーによれば

インディアン・モカシンともいう。元来は北米インディアンが履いた、ヒール部分のないスリッポン式靴や長靴を総称したが、その形態や製法も指す。主に底から脇までを柔らかい1枚革で包むようにつくり、甲部にU字形の革をかぶせ、その縁を革紐ではぎ合わせた民芸品的な浅靴が代表的で、甲部にカラフルなビーズや刺繍飾りを施したものが多い。現在では、甲にU字形のはぎ合わせのあるカジュアル・シューズを広くこうよぶ。なお、モカシンには、ノルウェー式のノルウィージャン・モカシンもある。

http://www.frontstyle.com/dictionary/j_mo.html

とあります。

レディースブーツでフリンジタイプのものがヒットしていますが、メンズでも履けるものがないかお探しの方がいたら、ラッセルモカシンをオススメします。もちろん女性にも。

ラッセルモカシンは、1898年に森林伐採作業用の靴として誕生して以来、上記のモカシンのように一枚革での伝統製法を保ちながら現在に至っています。

個人別注も可能なので、アメカジ老舗店舗の別注が多いのもラッセルモカシンの魅力といえるでしょう。製法を指すのでこれからの季節はラッセルモカシンなら,ほとんど受注生産といえるノックバウトブーツに、スキニージーンズをブーツインであわせてみるのもロガーっぽくて新鮮かもしれません。

http://www.russellmoccasin.com/index.html

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ラッセルモカシン


Yama

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